Uber Eats(ウーバーイーツ)は副業に最適!効率的にこなせば高時給も!!【副業体験談】

副業体験談

スポンサードリンク






20代の男子学生まいるさんの副業体験を聞いてきました。
話題のUber Eatsをしているようです。
Uber Eatsのカバンを背負ったチャリの人をよく見かけるようになりました。
Webで会員登録して説明会を受けてあのカバンを受け取ればいつでもお仕事開始できます。
では実際のお仕事についての体験談をどうぞ!

 

どんな副業をしていますか?

Uber Eats(ウーバーイーツ)

この副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))のお仕事内容

食品のデリバリーを代行するお仕事です。
スマートフォン内のアプリを使い、お店まで商品を取りに行き、そのままお客さんの家まで商品を運ぶお仕事です!

この副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))を始める前のあなたはどんな生活でしたか?

基本的には学業の傍らにスーパーの品出しをこなす毎日でした。
しかし、時給もあまり高くない上に拘束時間が長かったため、思ったより自分の好きなように買い物や旅行に行けず、鬱憤が晴らしきれない日々を送っていました。

この副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))を始めたきっかけを教えてください。

この仕事の何よりのメリットは、アプリをオンにしたらお仕事スタート、オフにしたらお仕事終わりという時間に縛られない自由なものだったので始めました!
また、バイクを高校生の頃から乗り回していたので、都内の地理の知識などを活用できると思ったのも要因です。

この副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))は成功でしたか?失敗でしたか?

大成功だと思います!
完全歩合制なので時給で測ることは難しいですが、土日祝日のランチタイムなどの仕事の依頼が立て込む忙しい時間帯などは、うまくこなせば普通のアルバイト以上に稼ぐことも夢じゃない程なのでこの仕事に慣れてしまうと元々の時給バイトに戻るのは中々気が乗らなくなります(笑)また、大学の期末テストやレポートが近づいてきたら、スーパーなどの時給制のお仕事は、代理人を探さなければいけませんが、Uber EatsならオフラインのままでOKなのでそういった点でも助かります。

この副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))で失敗したことはありますか?

失敗という点では、この仕事は主に地図を見ながらお客様の自宅や職場まで商品を届けるのですが、ある配達で受け取った商品の配達先が中野区の某所になっていたため大急ぎで配達、現地間際になってお客様から連絡が入り、全然違う方向へと走っていると言われ、地図を見ると、なんと本来の住所は港区の中心でした(泣)
ここでの失敗は私がしっかりと地図を確認せずに、前の配達先に誤って行ってしまったことが原因であったので、この経験から住所確認をしっかりとするようになりました。

この副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))のメリット、デメリット

メリットとしては上記のように自分の時間に余裕が生まれ、やりたいことや、急な用事などにスムーズに対応できるようになることが一番大きいと思います。特に自分も含めて学生のうちはレポートやテスト、就職活動や卒業論文などに追われながら生活するため、この仕事はそういった需要を満たしてくれるおいしい仕事だと思います。
一方で完全歩合であることは、仕事が少ない時間や日に稼働すると、思うように稼げないと感じる点です。
ただ、こういった法則は、最初はわからなくても1か月もすれば理解できるようになるため、忌避せず是非おすすめしたいお仕事です!

 

この副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))を始めて人生はどう変わりましたか?

散々書かせて貰いましたが、やはり時間に余裕が生まれることで、やりたいことが沢山生まれ、叶えられるようになりました。
特に私はバイクが好きなので、今現在でも空いた時間に大型二輪車の教習に通い残りはUber Eatsで配達をする。
といった充実した日々を送れるようになりました。
またこれは個人的なメリットですが、都内を駆け巡るので、お昼ご飯はその土地その土地でお店を見つけて入るのが最近のマイブームとなっています(笑)

これからこの副業(Uber Eats(ウーバーイーツ))を始めたい方へのアドバイス

私も最初はスーパーのアルバイトの足しになればいい。
と思い始めてみたお仕事でしたが、現在では私の帳簿を支える大きな「副業」となりました!
近年は特に大副業時代などと呼ばれていますが、時間に縛られない自由なスタイルで挑めるUBEREATSは、学生のみならず一般の会社員様にもぜひおすすめしたいお仕事です。
学校や会社からの帰宅がてら、少しの時間に配達してその日のご飯代だけ稼ぐなど、さまざまな理由を持った方がいらっしゃるので仕事仲間が増えればいいな、と思います!

 

【a】Uber Eats 配達パートナー募集